


媚薬を盛られ発汗発情!自然と下品ガニ股ジョバジョバお漏らし!ガクガク痙攣敏感ホットヨガ教室 響蓮
純白の透明肌をヨガウェアに包んだレンに、男は最初から狙いを定めていた
アップにまとめた黒髪、スポーツブラから覗く白く細い腹部、薄いミントグリーンのレギンスがぴたりと張り付いた長い脚と丸く張り出した尻、ホットヨガのスタジオで前屈姿勢を取るたびに鎖骨から胸の谷間がさらりと開く響蓮に、クラスの男の視線は最初から一点に注がれていた。
インストラクターの言葉に真面目に従い、汗ばんだ肌を拭いながら手を伸ばすその隙に、用意していた媚薬が静かに水に溶けた。
一口含んだその瞬間から、レンの白い肌はじわじわと赤みを帯び始め、うまく呼吸ができないような熱がカラダの奥から這い上がってきた。
ウェア越しに股間をかすめただけで下腹部がドゥクンッと跳ね上がり、自分の体が自分のものでなくなっていく感覚に顔が歪んだ。







ガニ股でジョバジョバ溢れ出したまま、レンは太い肉棒の奥を求めて止まらなかった
スタジオの壁に手をついてカラダを支えようとするレンの、ショーツの縁から糸を引いてしたたり落ちる液体が床を濡らし続ける、汗と愛液と止まらないイキ潮が混ざり合った白濁がレンの細い太ももを伝い落ちる光景は、もうヨガ教室の話ではなかった。
ベッドに移ると柔軟な体がヨガのポーズのまま折り曲げられ、むき出しになった白い尻と乳房に男の唇と手が這い回り、全身に残った媚薬の熱が限界まで高まった瞬間、瞳孔をカッと開いたレンは自分から腰を押しつけ、睾丸まで口の中に吸い込んで雄を求めた。
ガニ股に大きく脚を開いて自らの指でかき乱しながらジョバジョバと噴き続ける姿は、純白透明だったあの肌の面影を完全に溶かしていた。
宮奥まで叩きつけるピストンのたびにガクガクと痙攣する細い体が、その先でどこへ昇天していったのかは、見てもらうしかない。






















