


私、頑張って売れたいですっ♪ 人気者になりたいアイドル美少女が、明るく笑顔で内緒のオフパコ枕営業 咲月ひな
笑顔で「早く有名になりたい」と言っていたアイドルの卵が、裏では衣装のまま股を開いていた
グリーンのインナーカラーを揺らしながら「頑張って売れたいですっ」と無邪気に笑う咲月ひなは、大きな瞳とぽってりした唇、スレンダーなのに胸だけしっかり主張する体つきの、どこからどう見ても清純なアイドルの卵だった。
銀のティアラをつけたモノクロチェックのアイドル衣装で現れたひなは、ステージの上と同じ笑顔のまま、よく知りもしないオジサンたちの前でその体を差し出す。
夢のために使える武器は全部使う、その割り切りと無垢な顔のギャップが、最初から止められない空気を作っていた。















衣装をめくられ、潮を吹き、ふたりのオジサンに中出しされても、ひなの笑顔は崩れなかった
アイドル衣装のスカートをたくし上げられ後ろから突かれる姿、舌を伸ばしてオジサンちんぽを丁寧に根元まで頬張る顔、快感に目を細めながら自分から腰を振る動き、どれも表のステージでは絶対に見せない顔だった。
潮吹き絶頂で衣装を濡らし、3Pで二本同時に奥まで受け入れ中出しされても、ひなは「頑張ってます」とでも言いそうな顔のまま快感に溺れ続けた。
売れたい、有名になりたい、その一心が雌の本能と混ざり合ったとき、アイドルの卵は取り返しのつかない顔をしていた。



















































