


洗脳啓発まいんどふぁっかー「ひかるの心は完全洗脳」 潮吹きメタモーゼでゅふふ…神様の飲み物を飲んだら神様に忠誠を誓わなきゃね…でゅふふ、ワタスが神様です。でゅふふ 皆月ひかる
青い瞳に宿っていた純粋さが、あの家に踏み込んだ瞬間から溶け始めた
シャボン玉を追いかけているうちに迷い込んだ一軒家、その敷地に足を踏み入れた瞬間から皆月ひかるの意識はじわじわと侵食されていく。
青いカラーレンズが際立つ人形のような顔立ち、胸は小ぶりでも乳首の色が艶めかしく、濡れた黒髪が細い肩に張り付く姿は異様なほど無防備だった。
住人のおじさんが差し出した「神様の飲み物」に疑いを持つことなく口をつけ、ツバも白濁した液体も「神様の恵み」として素直に飲み下すひかるの表情は、飲むたびに少しずつ、でも確実に変わっていった。














何度も飲まされるうちに自我が溶け、青い瞳は快楽だけを映すようになった
浴室の床に横たわり虚ろな目でおじさんのクンニを受け入れ、頭を押さえられたまま口でご奉仕して顔に白濁を浴びる、その一連の流れをひかるは「神様への忠誠」として疑いなくこなしていく。
貼りついた濡れ髪、半開きの口、焦点の合っていない青い瞳、細い体からは想像もつかない量の潮が吹き出すたびに、かつての純粋さの欠片がまた一つ消えていく。
でゅふふ、と笑うその顔にもう自分の意志は残っていなかった。






































































