


ヤリサーの男達に雑に寝取られといてピースなんかすんなよ… 僕の大切な年下彼女が大学のチャラ男たちとノリノリSEXを楽しんでいた…。 三田真鈴
サークルの顔合わせにいくだけだって、笑って出ていったじゃないか
いつもふわふわ笑っていて、おいしいものを一緒に食べて、くだらないことでふざけ合って、気づけば半同棲になっていた年下の彼女、三田真鈴。
細くて白い首筋、触れれば柔らかそうな頬、あの無邪気な笑顔が生活のど真ん中にあった。
今日はサークルの顔合わせだからと軽い足取りで出ていった真鈴が、飲んで騒いでチャラついた男女と雑居感あふれる薄暗い部屋のソファに仲良く座って、見たことのない笑顔で盛り上がっていた。
お前がそんなに楽しそうにしている集団が何をするための集まりか、まだわかっていないのか。








脚を開かされてもニコニコ、ちんぽを押し込まれても嬉しそうで、ピースまでしやがった
男の手が真鈴の肩を掴み、唇を重ねてくる。
それでも笑っている。
ふわっとした白いニットを脱がされ、小ぶりで形のいい乳房があの部屋の空気に晒されて、細い脚を複数の手でこじ開けられて、知らない男のちんぽを次々と口に押し込まれながらあの顔で嬉しそうにしゃぶっていた。
おまんこをぱっくり開かれて猿みたいにずっこんばっこんハメられながらカメラに向かってピースをしている真鈴の顔が、こんなにも下品で、こんなにも楽しそうで、こんなにも知らない顔だった。
嘘だと言ってくれ、でもその顔は本物だった。
