


男日照りの爆乳地味めがねを僕専用肉便器にしてやった件。 小椋ひかり
地味で口数が少ないくせに、タオル一枚で隠しきれない爆乳だった
父親の出張と母親の入院が重なって1人になったボクの世話をしにきたのは、眼鏡をかけた地味で無口な叔母の小椋ひかりだった。
男が苦手と言い張る叔母との共同生活は確かに辛気臭かったが、脱衣所のドアが開いた瞬間にその印象は完全に吹き飛んだ。
タオルで隠そうとしても収まりきらない重量感のある爆乳、白くたっぷりと張り出した乳肉が目の前に晒されてしまったら、もうムラムラを抑える理由がどこにもなかった。












一度ハメたら淫乱に豹変、頼まれたら断れない叔母はどこでもヤれる
おずおずと拒みながらも最終的には断れない気の弱さがひかりの致命的な弱点で、一度ちんぽを受け入れた瞬間にめがねの奥の目が蕩けてむっつりスケベの本性が剥き出しになった。
台所、玄関、ダイニング、寝室とどこでもヤリたい放題、眼鏡をずらして口を開けたまま喘ぐ顔は最初の辛気臭い叔母の面影などどこにもない。
巨乳を揺らしながら「すごい、もっとちょうだい」と自分から腰を押しつけてくる叔母は、もうボクの都合だけで使える最高の肉便器になっていた。
