


Amu Milky Princess・姫森あむ
おっとりした笑顔の奥に、触れたくてたまらない白くて重い乳房が隠れていた
白いノースリーブにベージュのミニスカート、長い黒髪をさらりと流して無邪気に笑う姫森あむの第一印象は、どこまでも清潔で柔らかい。
ところがカメラが近づくにつれてその印象は静かに塗り替えられていく。
淡いピンクのブラとショーツに包まれた胸の膨らみは、布地を押しのけるように前へ張り出し、Gカップという事実をまざまざと見せつける。
毎日の散歩で心身を整え、丁寧に手入れされた肌は光を反射するほど白く、指で押したらそのまま沈み込んでしまいそうな柔らかさが漂っている。
撮影場所はかつて自身のデビュー作を生んだスタジオで、ほどよい懐かしさと緊張の抜けたリラックス感がいい表情を引き出す。
壁に手をついて佇むあむの横顔、その胸が重力に従ってゆるやかに揺れるたびに、初ヌードという言葉の意味が全身で伝わってくる。

















全裸で揺らして、裸エプロンを纏って、あむはその日はじめて自分の裸を好きになった
布を一枚ずつ脱ぐごとにGカップの重量感が増していき、完全に何も纏わなくなったあむの乳房はたゆんたゆんと揺れながらカメラの前に晒された。
石造りの外壁に裸の背中を預けて立つ姿は、白い肌と粗い質感のコントラストがひどく官能的で、丸みを帯びた腰のラインまで含めた全身がひとつの甘い塊として目に焼き付く。
全裸おっぱいインタビューでは胸を揺らしながら無邪気に言葉を紡ぎ、裸エプロン姿については「思っていたより良い感じにできた」と微笑んだ。
その笑顔が、さっきまで全裸でカメラの前に立っていた女の顔だという事実がひどく甘くて、もう一度巻き戻したくなる。
