


娘の幸せを見届けながら…。披露宴で娘婿に犯●れた母 星冬香
娘の晴れ姿を見届けるはずだった母が、披露宴の裏で娘婿に押し倒された
7年間交際していたタカシさんとついに結婚することになった娘・さきの晴れ姿を、夫の隣で涙をこらえながら見守る星冬香。
黒留袖に身を包んだその姿は端正な顔立ちと短く整えられた髪が凛とした美しさを際立て、母としての威厳と年齢を重ねてなお色気の消えない熟女の肉体を同時に纏っている。
式の準備に追われる控室でタカシに二人きりにされ「前からずっと好きだった」と告げられた瞬間、冬香の世界が音を立てて崩れた。
信じられない、娘の婚約者が、娘の結婚式の日に、自分を押し倒してくるなんて。
混乱したまま体を押さえ込まれ、抵抗する間もなく黒留袖の裾をまくり上げられて、「まるで誓いのキスですね、ほら冬香も舌を出して…」と囁かれた。







披露宴が進むたびに犯され続けた母の体が、快楽に負けて自分から腰を動かした
式の合間を縫うように連れ込まれるたびに黒留袖を乱され、帯を緩められ、白い太ももを剥き出しにされてクンニで嬲られ声を押し殺してイかされた。
跪かされて頭を掴まれたまま喉の奥までフェラチオを強いられ、留袖姿のまま脚を開いてピストンを受け続ける。
娘の披露宴スピーチが聞こえる会場のすぐそこで、夫の目が届かない場所で何度も何度も犯される。
最低な男に溺れていくのがわかっていても、体は正直で、何度もイかされた後には自分から腰を揺らしていた。
娘の幸せを見届けるはずだった一日が、母を性に溺れた女に変えた日になってしまった。
