


学級委員の僕だけが知る生徒指導・凛々子先生の裏の顔。放課後、学校イチ生真面目な女教師と校内露出に明け暮れていますー。 木下凛々子
「私の授業で居眠りするなんて、いい度胸してるわね。」その先生が、誰もいない階段で濡れていた
細いフレームの眼鏡をかけ、黒いジャケットをきちんと羽織り、生徒に向ける視線はいつも鋭い。
生徒指導担当の木下凛々子先生はクラスの中で唯一、成績も態度も真面目な僕だけを度々褒めてくれた。
尊敬する先生だった、本当にそう思っていた。
ある日の放課後、誰もいないはずの階段に差しかかったとき、スカートをまくり上げ脚を開いて愛液を滴らせながら自慰を愉しんでいる凛々子先生の裏の顔に出会ってしまったのだ。
あの厳しい眼差しが蕩けて、口が開き、指が止まらない。
スマートフォンを向けたまま固まっている僕に気づいた先生は、逃げるどころか艶っぽく唇を歪めた。







校内露出に巻き込まれ、僕は先生の痴態を撮り続けた
その日を境に、凛々子先生の校内露出に僕は巻き込まれていった。
廊下の壁に押しつけられ、眼鏡の奥の瞳で見上げながら舌を絡めてくる深いキス、スーツのジャケットをはだけたまま膝をついてフェラを仕掛けてくる姿、職員室に近い部屋でバイブを押し当てて口を開けてイキ狂うオナニーを僕のスマートフォンのカメラに向かって見せつける痴態。
生真面目な女教師の仮面の下に隠れていた淫らな本性が、校内という背徳的な空間のなかで剥き出しになっていく。
あの「いい度胸してるわね」という声が、今では全く別の意味で耳から離れない。
