


放課後の優等生はどんな欲望も受け入れてくれる素敵な娘でした 「いつもシてないよ 今日だけ特別だよ…」 清楚なお嬢様の小悪魔囁き 華奢な肢体で突き跳ね本気イキ! 青葉はる
どうしてこんな子が裏垢に?キラキラした眼鏡美少女が快楽に溺れたくて来てしまった
どうしてこんな所来ちゃったの、そう疑いたくなる圧倒的な可愛さの優等生・青葉はる。
丸眼鏡の奥でキラキラと輝く大きな瞳、白いブラウスのボウタイをきちんと結んだ清楚なお嬢様が裏垢SNSに潜んでいた。
休日は自由が丘でショッピング、サブスク読書でエッチな小説を読んでいたら快楽に溺れてみたくなってしまったという、お金目当てでも何でもない純粋な好奇心が余計に沼だった。
ブラウスの上からフェザータッチで触れるだけで蕩けそうな表情を向けてくる、その顔だけで陰茎が硬くなる。
ブラを捲れば果実のような色の品の良い乳首がぷっくりと主張していて、下品なベロ舐めをするとあっという間にピン勃ち。
「これどうされたら気持ちイイの?」とニコニコ聞きながら硬くなった肉棒にそっと手を伸ばし「興奮してるんですか?」と優しい笑みでナデナデ、どす黒い肉棒が可憐な唇に吸い込まれてキャンディでも頬張るようにチュッパチュッパと音を立てた。














「我慢できない…私の中挿れて…」から始まった本気イキと、美顔への愛情マーキング
薄ふわ秘毛に可憐な花びら、丁寧なクンニからアナルを粘質に舐め上げるとアナルがヒクついてチャーミングに収縮する。
「我慢できない…私の中挿れて…」と囁く声が小悪魔で、ゆっくりと快楽を噛みしめる恍惚とした表情のままリズミカルなピストンに晒されれば「奥しゅごい!奥しゅごいっ!」と赤ちゃん返りして本気汁を絡めてくる。
下から突き上げるたびに華奢な肢体は飛び跳ね、小ぶりな乳房がブルンと揺れ「イグイグイグ!」と清楚な見た目とは裏腹の乱れた本気イキが止まらなかった。
お上品でお茶目でどんな欲望も受け入れてくれる素敵な娘の美顔に子種を撒き散らし愛情マーキング、眼鏡の奥のキラキラした瞳が快楽に潤んでいる姿がいつまでも頭から離れなかった。
