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「ゴムなくなっちゃった…生でもいいですよ」終電なくなり後輩女子社員の部屋に… 無防備すぎる部屋着と乳首ポッチに興奮した僕は妻ともしたことない人生初中出し 一晩中モウレツにハメ狂った… 松岡美桜

無防備な部屋着の乳首ポッチが、理性を根こそぎ奪っていった

プレゼン前夜に残業を手伝ってくれていた後輩の松岡美桜が差し入れたエナジードリンクが盛大に吹き出し、スーツをベタベタに濡らしてしまった。

「うち近いんで、シャワー浴びたほうがいいですよ」と笑顔で誘う美桜の目の奥に、何かが光っていた。

細いボブの前髪、丸みのある瞳、伏し目がちに微笑む顔は職場でいつも見ている顔なのに、部屋に踏み込んだ瞬間にすべてが変わった。

薄いキャミソール一枚で谷間をちらつかせ、ショートパンツから伸びるむちっとした太ももをあぐらで惜しみなく晒す部屋着姿、布越しにくっきりと主張する乳首ポッチが視界に刺さって離れなかった。

「ボディクリーム塗ってもらえますか」と差し出された白い肌に触れた瞬間、もう後戻りはできなかった。

「先輩だったら生でもいいですよ」と囁いた口が、翌朝もちんぽを求めた

メガネを外してすっぴんをさらけ出した美桜が上目遣いで「顔が見たいです」と言った瞬間、抱き合った密室で起きることはひとつしかなかった。

ゴムが切れた、そう告げると「先輩だったら生でもいいですよ、覚悟できてます」と静かに、でも確信を持った声で言い放った。

だいしゅきホールドで深く絡みついてくる柔らかい体に押し込みながら、妻にも一度もしたことのなかった中出しが、この夜あっさりと奪われた。

「奥さんから先輩の初めての中出し、奪っちゃった」と余韻に浸る美桜の顔には、もうあの職場の後輩の表情はなかった。

翌朝また求めてくる体に応えながら帰路につき、部屋に残された美桜はペットカメラのレンズに向かってひっそりと微笑んだ、その笑顔の意味を、先輩はまだ知らない。

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