


サッカー部の女子マネージャーは毎日、顧問教師の性処理をさせられています。 花守夏歩
和也を救いたい一心で踏み込んだ顧問室が、地獄の入り口だった
弱小だったサッカー部を引っ張り全国を目指すキャプテンの姿を、誰よりも近くで見てきたマネージャーの花守夏歩。
チームメイトとの衝突で退部の危機に追い込まれた和也を救おうと、顧問・中田に頭を下げに行ったその日が全ての始まりだった。
白いシャツのボタンを顧問の太い指で一つずつ外され、薄いレースのブラだけを残して胸元を晒した夏歩の表情には、嫌悪と覚悟が入り混じっていた。
柔らかく盛り上がる豊かな乳房、張りのある太ももと白いソックスのコントラスト、そのすべてが中田の欲望に火をつけた。
和也のためなら、その一念だけが夏歩を顧問室の椅子に座らせ続けた。







毎日呼び出されるたびに、夏歩の躰は顧問の性処理道具として馴染んでいった
マネ服のまま胸をはだけさせられフェラを強いられ、スカートをまくり上げられ机の上で脚を開かされ、濡れたショーツを横にずらされてその蜜を確認される日々が続いた。
床に押し倒されてシャツをずり上げられ、乳を揺らしながら中田に突かれる夏歩の口からは、堪えようとしても漏れる声が止まらなかった。
グラウンドでは笑顔で和也を応援し、放課後は顧問室で躰を開く、その二重生活が夏歩の中で静かに何かを壊していく。
好きな人を守るために差し出した躰が、毎日求められることに慣れていく感覚を、夏歩はまだ言葉にできずにいる。
