いいなりなお(いいなりなお)が出演した「私を犯した大嫌いな男の、あの腰使いが忘れられなくて…」シリーズの136分作品です。



私を犯した大嫌いな男の、あの腰使いが忘れられなくて… いいなりなお
チャンスを狙っていた社長の手が、新人OLの人生を狂わせた
上京して広告代理店に飛び込んだ新人OLの美織、いいなりなおは、社内でも際立つ色白の肌と豊かな胸の丸みを持つ若い体を、よりによって会社を牛耳る社長・杉浦に目をつけられていた。
次期プレゼンのアシスタントという名目で二人きりにする状況を作り上げた杉浦は、計算通り美織を押し倒し、抵抗する腕を組み敷いてその体を好き放題に暴いた。
涙を浮かべながら天井を見つめる顔、乱れたシャツの隙間から溢れる白い胸、そのすべてを動画に収めた杉浦は翌朝から美織を完全に手中に収めた。







憎いはずの腰使いを、体がもう一度求めていた
「逆らえば動画を流す」その一言が美織を縛り続け、オフィスの机の上で脚を広げさせられ、ボルドーのレースブラをずらされたまま杉浦の体重を受け止める日々が続いた。
大嫌いだと頭ではわかっていても、深く抉るように打ち込まれるあの腰使いの感触だけが夜になると蘇り、気づけば自分から腰を揺らして求めていた。
丸みを帯びた柔らかい尻が手で鷲掴みにされ、豊胸が揺れるたびに口から漏れる声が変わっていく。
憎しみと快楽が溶け合った先で、美織の体はもう正直な答えを出してしまっていた。
