白石なみ(しらいしなみ)が出演した「エロ整体師の指マンがどストライクすぎて…怪我の痛みを忘れて愛液を垂れ流し堕とされた私」シリーズの118分作品です。



エロ整体師の指マンがどストライクすぎて…怪我の痛みを忘れて愛液を垂れ流し堕とされた私 白石なみ
足の痛みを訴えに来たはずが、股間を執拗に揉みこまれていた
大会直前に足を傷めてしまい、コーチに紹介された整体院の扉を開けた白石なみ。
セミロングの黒髪、すらりと伸びた細い脚、チェック柄のスカートから覗く太ももの白さが施術台の上でむき出しになった。
足のケアのつもりで仰向けになったなみの脚を手にした整体師の指が、いつの間にか太ももの内側をゆっくりと這い上がっていく。
声を上げる間もなく下着の上から股間を押し当てられ、指の腹でじわじわと揉みこまれていくうちに、抵抗しようとした意識が快感の波に少しずつ押し流されていった。









スポーツ用の水着が潮でびしょ濡れになるまで、なみは止められなかった
指の動きに合わせて愛液が下着を濡らし始め、次第に糸を引くほどの蜜があふれ出す。
オイルを塗り込まれた内側はどこを触れられても過敏に反応するようになり、競技用の水着に着替えさせられたなみのクロッチ部分が愛液でくっきりと濡れ染みを作る。
仰け反りながら噴き上げた潮が水着を伝って太ももを濡らし、引き締まった尻の丸みが白いしぶきを弾いた。
足の痛みなど消し飛ぶほどの快感を刻み込まれたなみが、最後に肉棒を奥まで受け入れたとき、あの整体院の扉を開けた自分にはもう戻れなかった。
