


【低身長巨乳】風俗で働くために処女を捨てた生粋のスケベちゃんがトロけた声で喘ぎまくり!チ●コにしゃぶりついて快感MAX喉奥フェラ!バックから突くたびにデカ乳揺れてオス本能を強烈刺激!!【可憐な隣人】【みなみ】 杉浦みなみ
処女を面接で捧げるほどのスケベが、24歳の隣人の正体だった
韓国留学中の彼氏がいながら毎日オナニーは欠かさない、初体験は21歳とやや遅め、でも風俗で働くための面接では店長に処女をそのまま差し出してしまったという破天荒な性遍歴を持つ24歳、杉浦みなみ。
ショートカットの黒髪と幼さの残る顔立ちに反して、低い身長から不釣り合いなほど豊かに実った巨乳が視線を釘付けにする。
ぽってりとした乳房は重力に逆らわず自然な丸みで垂れ、柔らかそうな白い肌とのコントラストがたまらない。
性への欲求と自分の身体についてカメラの前で笑いながら話す姿は隣に住んでいたら絶対意識してしまう類の、生粋のスケベちゃんだった。


「気持ちよすぎて鳥肌たってきた」、締まりのいいマンコがとどめを刺した
おもちゃで丁寧に責め上げられてトロけた声を漏らし始めたみなみは、肉棒を手に取るとためらいなく喉の奥まで押し込んでしゃぶりついた。
巨乳を両手で寄せてパイズリしながら上目遣いで笑う顔は完全に快楽の住人で、バックから突き込むたびに重たい乳房が激しく揺れてオス本能を直撃する。
うつ伏せで腰を突き上げながら「気持ちよすぎて鳥肌たってきた」と口走るみなみの締まりのいいマンコは最後まで容赦なく絡みついてきて、溜め込んだ精液を顔面に全部ぶちまけるまで離さなかった。
