


イクイク!おちんちん研究 target ナイアガラ翔くん
穏やかな笑顔の裏に隠れていた、触れるだけで暴発する超早漏ボディの秘密
白いシャツに包まれた柔和な顔つきで現れた翔くんは、見るからに物静かで穏やかな青年だった。
しかしその肉体は常人とはかけ離れた敏感体質で、白衣姿のメガネ研究者がソファに並んで座り耳元に顔を近づけただけで目を閉じて口を開く始末。
胸板に張り付いたシャツの上からでもわかるビンビンに立ったデカ乳首が、触られる前からその感度を物語っていた。
上半身を脱がせると研究者はすかさずその乳首に舌を這わせ、翔くんの背中がのけぞり声が漏れる、ただそれだけで下半身はとっくに臨戦態勢に入っていた。

















乳首責めとチンポ摩擦が同時に刺さった瞬間、177cmの白い弧が宙を走った
研究者の指が乳首をくりくりと転がしながらチンポに摩擦が加わった瞬間、翔くんの全身が痙攣するように震え、あっという間に衝撃の飛距離を叩き出す白濁が宙を切り裂いた。
1発では終わらない、止めてくれと懇願しながらも乳首への刺激が続くたびに精巣の奥から絞り出されるように次の射精が迫ってくる。
∞オーガズム地獄とはまさにこのことで、発射を重ねるごとに翔くんの表情は快楽に溶け崩れ、5発目には精巣が完全にスッカラカンになるまで搾り取られた。
あの穏やかな笑顔が崩れ切った後に残った顔を、ぜひ最後まで見届けてほしい。
















