松本いちか(まつもといちか)が出演した「Ichika(松本いちか)」シリーズの91分作品です。



Ichika6 奄美大島ゆめしるべ・松本いちか
奄美大島の透き通る海に、いちかの童顔と白い肢体が溶けていった
黄色い花柄トップスとレッドのビキニボトム、しゃがみ込んだ足の間からのぞく太ももの柔らかさ、碧く澄んだ奄美の海に腰まで浸かって振り向く童顔の横顔。
髪を濡らしたまま砂浜に座る松本いちかの白い肌は南国の陽光を吸い込んで、どこか甘く熟れた色をしていた。
ふとレンズに向ける上目遣いの視線には愛嬌と無防備さが混在していて、見ているこちらが先に胸を掴まれる。
天真爛漫な笑顔の裏に隠れた、ちょっぴり大人びたその眼差しが奄美という場所をひとつの特別な記憶に変えていく。

















クリーム色のニットをはだけて、白い肌と小ぶりな乳首が静かに晒された
部屋に戻ったいちかはクリーム色のニットをまくり上げ、白くきめ細かい肌と小ぶりでつんと上を向いた乳首をそっと晒した。
四つん這いでこちらに向ける丸く張り出した尻は衣服の端に食い込んで、その形がくっきりと浮かび上がる。
仰向けに寝転んで長い脚を持ち上げながら投げかけてくる半開きの唇と潤んだ瞳は、童顔の奥に確かに芽吹きはじめた熟れの予感を静かに語っていた。
奄美の碧が連れてきたその予感は、この瞬間にしか出会えない。

