


義父に10秒だけの約束で挿入を許したら…相性抜群過ぎて絶頂してしまった私。 栗山莉緒
何でもすると言った言葉が、まさかこんな形で返ってくるとは思っていなかった
妻を亡くして以来、食事も喉を通らなくなった義父の隣に座り、そっと手を重ねながら「何でもします」と口にした栗山莉緒。
薄手のリブニットの上からでもわかる豊かな胸の膨らみ、細い腰から流れるような曲線を持つ若い嫁が無防備に寄り添ったあの瞬間が、すべての歯車を狂わせた。
「挿入したい…10秒だけでいい、何でもするって言っただろ」と迫る義父の言葉に、里穂は震えながらも首を縦に振ってしまった。
たった10秒、それだけのつもりだった。







10秒のはずが、腰が止まらなくなっていた
テーブルの上で下着をずらされ、義父の指が秘部をまさぐり始めた瞬間から里穂の呼吸は乱れていた。
ブラをたくし上げられ晒された形のいい乳房を舐め回されながら、自分でも信じられないほど感じている体に気づいてしまう。
畳の上に押し倒され、和室に響く自分の喘ぎ声と、義父のものが奥を突くたびに広がる感覚が10秒という約束を遠い過去に押し流していく。
丸みのある白い尻を両手でがっしりと掴まれ上から下から貫かれるうちに、里穂は堰を切ったように絶頂してしまった。
夫の父親との相性がこれほどだったとは、里穂自身が一番知りたくなかった答えだった。
