


肛門カウンセリング 学校帰りにタコ部屋浣腸ケツ毛ボーボー2穴拡張挿入必須です 東雲あずさ
存在価値ゼロと吐き捨てたメガネ女が、ドア越しに再び現れた
三つ編みにメガネ、チェックのスカートから伸びる細い脚、どこからどう見ても清楚な印象の東雲あずさが人格ごと踏み躙ってきた言葉はまだ耳に残っていた。
キモい、存在価値ゼロ、そう言い放って去っていったあの顔が悔しさとともに頭に焼き付いたまま、やけくそで呼んだ援デリのドアを開けると制服姿のあずさが立っていた。
スカートを捲り上げた瞬間に現れたのは、可愛い顔からは想像もできない太くボーボーに茂った剛毛で、さらにアナル周辺まで濃い毛が密生しているのを目にして思わず言葉を失った。

















浣腸で緩んだケツ穴に指を埋められ、あずさの背筋がビクンと跳ねた
匂い嗅いでみなよと顔を剛毛マ●コに押しつけてくる余裕はどこへやら、浣腸液を注入されてケツ穴をねっとり舐めほじられると白シャツをはだけてちっちゃい乳をさらしたままあずさは腰を震わせた、アナルヒクヒク痙攣イキが止まらない細い体に前後から肉棒を咥えさせ、剛毛の下のマ●コと毛深いケツ穴を同時に埋めていく2穴拡張で机に押し倒されたメガネ三つ編みがくずれていく様は、あの言葉の分だけ見応えがある。
