逢沢みゆ(あいざわみゆ)が出演した「ボーイッシュで男友達みたいな女子は想像以上の大人下着とむっちむち爆乳ナイスボディ」シリーズの123分作品です。



ボーイッシュで男友達みたいな女子は想像以上の大人下着とむっちむち巨乳ナイスボディ 逢沢みゆ
男友達みたいなあいつの服をめくったら、知らなかった女がそこにいた
短く切り揃えた黒髪に屈託のない笑顔、同じ大学のクラスメイトとして気を遣わずにつるんでいた逢沢みゆは、どこからどう見ても気のおけない男友達感覚の女子だった。
いつもだらっとしたTシャツにラフな格好、そんな外見の奥に何が潜んでいるかなんて考えたこともなかった。
それがある日、ちょっとした弾みで捲れ上がったTシャツの隙間から飛び出してきたのは、白地に花柄レースの大人びたブラジャーと、そこに収まりきらずにあふれかえるむっちりとした巨乳だった。
ショートカットの下に隠れていた丸く張った乳房と薄い色の乳首、ボーイッシュな外見との落差があまりにも激しくて、目を離せなかった。

















乙女みたいな上目遣いで見つめてきて、そこから朝まで止まらなかった
露わになった胸を隠しもせず、逢沢みゆが普段は絶対に見せない柔らかい上目遣いでこちらを見つめてきた瞬間、男友達だった関係は完全に終わった。
白いレースの下着をずらされながら恥ずかしそうに唇を開く顔、シャワーの湯を浴びて壁に手をつきながら腰を突き出す滑らかな背中と丸い尻、むっちりとした柔肌が水に濡れて光る光景はもう取り返しがつかなかった。
その日から逢沢みゆはどんどん女の顔になっていき、Tシャツの下に仕込んだ艶やかな下着を自分から見せてくるようになった。
あの日めくれたTシャツが、二人の間にあったすべての境界線をなくしてしまった。

