立華静音(たちばなしずね)が出演した「残酷博士」シリーズの131分作品です。



狂気拷問研究所 残酷博士 episode.3 ~生意気美少女超強力媚薬ビクビクビックン強●淫乱覚醒絶頂地獄~ 立華静音
街で出会った生意気な美少女を拘束し、完成したばかりの超強力媚薬の実験台にした
黄色いワンピースと麦わら帽子、すらりと伸びた白い脚でスマホを片手に街を歩いていた立華静音が、骸骨マスクの研究者に目をつけられたのが運の尽きだった。
女という女に劣等感と憎しみを燃やし続け、世界中の女を征服することだけを生きがいにしてきた残酷博士が薬品の知識を注ぎ込んで完成させた超強力媚薬、その第一号の実験体として連れ去られた静音は身動きできない拘束状態のままその液体を飲まされた。
細くしなやかな肢体に縄が食い込み、抵抗もできないまま媚薬が体内に広がっていく。







媚薬が全身を侵食した先で、静音の自我は快楽の濁流に飲み込まれた
複数のバイブレーターを同時に当てられ、オイルで光る全身を大勢の手に嬲られ、縛られたまま正面からイラマを受けさせられる。
媚薬が効いた体は抵抗を忘れ、ビクビクと震えるたびに静音の表情から意志が溶けていった。
潮が飛び散り、白目を剥いた顔が床に張り付き、それでも次の快楽が追いかけてくる。
限界を超えた絶頂が連鎖し、もう戻れないところまで連れて行かれた静音の体と顔が、その答えをすべて語っていた。

