


みわ 卑劣な男に眠らされた女たち 森沢かな
グレーのトップスから溢れそうな胸元を見た瞬間、男の計画が動き出した
閑静な住宅街で見つけた森沢かなは、グレーのトップス越しにでもわかる豊かな胸の膨らみが目を引く黒髪の美女だった。
アンケート調査という口実で個室に連れ込み、細工したドリンクをさも当然のように差し出すと、何の疑いも持たない彼女は真面目な顔でカップを口に運んだ。
ハイヒールを履いた足をそろえてアンケート用紙に向かう姿はどこまでも普通の女性で、その無防備さがかえって男の欲を膨らませた。
トイレに立った彼女が戻ってこないまま時間が過ぎ、扉を開けると壁に寄りかかるようにして意識を失いかけていた。

















谷間に飛び出た白い乳房、濡れた縦筋、無防備な肉体が隅々まで貪られた
ソファーに運んで服をはだけると、レースのブラから谷間の深い白い乳房がどっぷりと溢れ出してきた。
柔らかく重量感のある乳をもみほぐして乳首を転がすと、意識のない体が熱い吐息を漏らして乳首を勃起させる。
濡れた縦筋のマ○コにズブズブと押し込まれたチ○ポに、眠ったままの腰がわずかに動いた。
バック、座位、うつぶせと体位を変えながら膣の奥まで突き込まれ、谷間にザーメンをぶっかけられた後も媚薬でとろとろになった口の中に肉棒を押し込まれ続けた。
半分だけ開いた瞳で上目遣いに男を見ながらしゃぶり始めたとき、森沢かなの体はもう男の快楽のためだけに動いていた。

