水本千夏(みずもとちなつ)が出演した「お、お義父さんやめて下さい(汗)」シリーズの104分作品です。



お、お義父さんやめて下さい(汗) 私の入浴中、勝手にお風呂に入ってくるのは…ッ! 水本千夏
優しかったはずの義父が浴室の扉を開けた瞬間、幸せな結婚生活にひびが入った
二世帯同居の嫁として義父との関係は良好だったはずの水本千夏が、入浴中に扉を開けて入ってきた義父の姿に言葉を失う。
豊かに実った重たい乳房、柔らかくくびれを包む肉づきのよいウエスト、湯気に濡れた白い肌を持て余すように浴槽の縁に腰かけていたところへ、無骨な大きな手がゆっくりと胸の丸みへ触れた。
親子だからと言い聞かせながらも浴室の壁際に追い詰められていく千夏に、すでに逃げ場はなかった。









夫の不在を狙い澄ましたように義父の熟練の腰使いが貞淑な嫁の奥を何度も打ち抜いた
湯に濡れた白い尻を後ろから鷲掴みにされ、深く押し込まれるたびに千夏の口から低い声が漏れていく。
浴槽の中で向かい合って座らされ、たっぷりと実った乳をお湯の中で揉みしだかれながら覚えのない快感に顔が歪む。
やがて頭を押さえられ口元に押し付けられたものを夢中で咥える姿は、もう貞淑な嫁の顔ではなかった。
義父の熟練した動きが千夏の奥深くに執拗に刻み込まれ、どれだけ理性で抵抗しようとしてもカラダだけは正直に濡れ続けた。
夫の帰りを待つ嫁が義父の特濃を腹の奥に受け入れた後、千夏が見せた表情に答えはもう出ていた。

