


カラダの相性がよすぎるパートの奥さんとの密会情事 周囲にバレて「次が最後の一回」と約束したのに別れのセックスが最高すぎてやめられない!! 三輪しずか
年下のがっつく手つきと元気な肉棒に、人妻の理性は何度も溶けた
パート先で出会った学生アルバイトとの関係に溺れていた三輪しずか、33歳。
たっぷりと実った双丘、柔らかく白い腹まわり、むっちりとした太ももが汗ばんで光る人妻の肉体に、年下の男はまるで貪るように手を這わせた。
経験値の差など関係なく、ただひたすらに求めてくる若さのエネルギーがしずかの奥を何度も叩き、気づけばその感覚なしでは物足りなくなっていた。
しかし視線が増え、ひそひそ声が聞こえはじめ、家庭を失うことへの恐怖がじわじわと静香を現実へ引き戻していった。








最後と決めた夜、悔いを残したくなくて全部を与えたら、最高になってしまった
もう会えない、それなのに部屋に入った瞬間から唇が離れなくなった。
互いの体が覚えているように手が動き、しずかは年下の首に腕を回して舌を絡ませながら腰を押しつけた。
縦に並んだ乳首が揺れ、騎乗で深く受け入れるたびに口が開いて声が止まらない、手を握られ正常位で突き上げられる顔はもう泣いているのか感じているのか判別がつかない表情に崩れていく。
悔いを残したくないと決めた夜が、歴代最高の快感に到達してしまったとき、やめるという約束がどこまで守れるか、もはや誰にもわからなかった。

