葵百合香(あおいゆりか)が出演した「出張で泊まりに来た叔母と同居生活 無防備すぎる仕事終わり蒸れた肉感パンスト姿に僕は理性を狂わされて…。」シリーズの123分作品です。



出張で泊まりに来た叔母と同居生活 無防備すぎる仕事終わり蒸れた肉感パンスト姿に僕は理性を狂わされて…。 葵百合香
スーツ姿のまま転がり込んできた叔母の黒パンストが、狭い部屋に充満した
会社がホテルを押さえ忘れるという信じられないミスのせいで、1週間の出張中の宿として葵百合香が転がり込んできたのは甥っ子の狭いワンルームだった。
サバサバした気の強い性格に昔から萎縮してきたはずなのに、タイトスカートにぴったりと張り付いた黒パンストに包まれた肉感的な太ももと張り出した尻は、叔母という関係を忘れさせるには十分すぎた。
荷物を片付けるためにかがみ込んだ瞬間、スカートの裾からのぞく黒ストッキングの丸みが目の前に迫り、仕事終わりの熱を帯びた蒸れた匂いがこもった室内で、距離感がおかしくなっていくのを止めることができなかった。







パンストの股間に滲んだ蜜と、剥かれた黒ストッキングの向こうで崩れた叔母の顔
限界まで溜め込んだ欲望がついに弾けて、タイトスカートの上から張り出した尻を鷲掴みにした瞬間、気の強かった百合香さんの顔から言葉が消えた。
黒パンストの股間部分には花柄レースの透け感が浮かび上がり、愛液でぐっしょりと濡れた生地が肌に張り付いている。
パンストを引き下ろしてもピンクの下着が濡れて恥丘に食い込んだまま、腰を押し広げられると仕事帰りの蒸れた熱ごと奥までねじ込まれ、あんなに強気だった叔母が口を開けて白目を剥く。
黒ストッキングを脚に絡ませたまま貫かれ続ける百合香さんの崩れた顔が、頭から離れない。

