最上もあ(もがみもあ)が出演した「DANCE FUCK IDOL」シリーズの117分作品です。



DANCE FUCK IDOL 最上もあ
ステージライトの下、童顔の笑顔の裏に隠れていた淫らな本性が暴かれた
おさげ髪に無邪気な童顔、チェック柄のアイドル衣装に包まれた最上もあは一見すると愛らしいステージアイドルそのものだが、その小柄なボディの下半身には豊かに茂った剛毛と、ライトに照らされると湿り気を帯びて光るぷっくりとした割れ目が隠れていた。
カラフルなフロアライトが照らすクラブのステージに上がった彼女は、ビートに合わせて腰を前後に叩きつけながらみるみると表情を崩していき、マイクを握る代わりに客のチ○ポを両手で掴んで頬を窪ませながらしゃぶりはじめた。
目を細めて口角を上げたあの汗まみれの笑顔が、これから起きることのすべてを予告していた。













潮が飛び散り、桃尻が白く汚れ、それでも最上もあは笑っていた
ステージの上でじっくりと自分の割れ目を指で広げながら腰を揺らし続けた最上もあは、やがて下半身から透明な潮を勢いよく噴き上げて床を濡らした。
小ぶりな胸を晒したまま男に抱え上げられ、むちりと張り出した丸い桃尻を好き放題に掴まれながらピストンを受け、顔を仰け反らせて声を上げる。
喉の奥までチ○ポを押し込まれたイラマでとろけた目を潤ませた後、その桃尻に白濁をたっぷりと塗りつけられ、続けて顔にも何度も射精を受け止めた。
ライトに照らされた汗と精液まみれの笑顔は、ステージが終わってもずっと頭に残り続ける。



















