


「わたし犯●れて嫌なのに気持ちいいの…なんで」痙攣連続絶頂アクメ未熟マ●コ強●開花パイパン●学生レ●プなぎ 八坂凪
友達にドタキャンされた暇な午後、凪は知らない男についていってしまった
黒髪ショートのセーラー服姿、細い手足と白い肌、まだ何も知らない顔で鞄を提げて歩いていた八坂凪が、軽い気持ちで見知らぬ男の誘いに乗ったのが始まりだった。
お金をくれるならいいよ、そのくらいの軽さでついていった部屋の中で制服をはだけられ、膨らみかけの小ぶりな乳首を舐め回されても最初は抵抗する声が出ていた。
けれどそこに媚薬が加わった瞬間、凪の細い身体の内側から何かが変わり始めた。

















嫌だと言いながら腰が止まらなくなって、凪は自分が何をされているのかわからなくなった
両腕を封じられたまま乳首を吸われ続け、媚薬が全身に回った頃には涎が顎を伝っても凪には拭う手がなかった。
セーラー服をずり上げられて晒された下半身、パイパンのそこをぐちぐちと責められるたびに「嫌なのに気持ちいい」と口が動いて、意味のわからない顔で何度もイカされていく。
脚を大きく割り開かれてピストンされる凪の身体は痙攣が止まらず、声も表情もとっくに理性の外に出てしまっていた。
あの午後の軽率な一歩が凪をどこへ連れていったのか、その答えがこの作品の中に全部ある。

