水野優香(みずのゆうか)が出演した「娘の幸せを見届けながら…。披露宴で娘婿に犯●れた母」シリーズの123分作品です。



娘の幸せを見届けながら…。披露宴で娘婿に犯●れた母 水野優香
娘の晴れ姿を見守る黒留袖の母に、婿の歪んだ欲望が牙を剥いた
黒留袖に髪を結い上げ、娘・かおりの結婚式を涙をこらえて見守る水野優香。
細面の品のある顔立ちと、着物の合わせからのぞく白い鎖骨、黒い生地に包まれてもなお主張する豊かな胸の膨らみ。
7年越しの交際の末にようやく結ばれた娘の晴れ舞台を我が事のように喜んでいたその日、婿となるタカシが「ずっとお義母さんのことが好きだった」と告げながら着物ごと押し倒してきた。
式の準備室、人目を盗めるわずかな隙間、どこでも構わず押しつけてくる体温と、着物を乱す手の力に、優香は声を殺すことしかできなかった。







留袖をめくられ、娘の婿に何度も貫かれた母は、最後には自ら腰を振っていた
披露宴の合間に連れ込まれた控え室で帯をほどかれ、豊かな乳房を口で吸われながら脚を割られる。
壁に手をつかされ背後から着物をたくし上げられて貫かれる格好は、どこからどう見ても花嫁の母の姿ではなかった。
床に膝をつかされ黒留袖の衿を落とされたまま顎を掴まれてずぼずぼと奥まで咥えさせられる、その屈辱が重なるたびに優香の中で何かが溶けていった。
娘が幸せそうに笑っている会場のすぐそばで、母は腰を揺らし、声を抑えられなくなっていた。
あの日から優香は、もう以前の自分には戻れない。

