一場れいか(いちばれいか)が出演した「デリヘルを呼んだらまさかの義母が来た!」シリーズの108分作品です。



デリヘルを呼んだらまさかの義母が来た! 一場れいか
扉を開けた瞬間、胸の高鳴りが別の意味で止まらなくなった
嫁が友人と旅行に出かけた夜、溜まりに溜まった欲を吐き出すために自宅にデリヘルを手配した。
チャイムが鳴り、扉を開けた瞬間に全身が凍りついた。
そこに立っていたのは、見慣れた顔、嫁のお母さんこと一場れいかだった。
ショートヘアが似合う端整な顔立ち、黒のフィット感あるワンピースに包まれた豊かな胸と細くくびれたウエスト、むっちりと張った太腿が目に飛び込んでくる。
気まずい沈黙が漂う中、れいかは静かに口を開いた。
「今夜だけ、ただの客とデリヘル嬢ということにしましょう」、そう言い聞かせながら二人の唇が重なった。

















欲求不満のフェロモンが溢れ出した義母は、娘の夫に何度もイキ果てた
ワンピースの胸元がはだけ、重力に逆らわない大きな乳房が姿を現すと、それまでの気まずさが完全に吹き飛んだ。
義母も相当溜まっていたのか、自ら腰を動かしながら甘い声を漏らし続け、娘婿の若いモノで何度も絶頂へと追い込まれていく。
口では理性を繕いながら体は正直で、乱れた表情でしがみついてくる姿は、もはやかつての義母の面影などどこにもなかった。
嫁が帰ってくるまでの夜を、二人は何度も貪り合って過ごした。
あの夜以来、義母の顔を見るたびに思い出してしまう感覚は、きっと消えない。

