梓ヒカリ(あずさひかり)が出演した「冴えないモテない女性不信の僕を全肯定」シリーズの153分作品です。



冴えないモテない女性不信の僕を全肯定してくれる職場の後輩に身も心も溶けるほど精子抜かれまくった数日間。 梓ヒカリ
「何があっても先輩の味方です」、その言葉が凍りついた心を少しずつ溶かしていった
妻の浮気で離婚、女性を信じることができなくなって以来ふさぎ込んでいた男の前に現れた職場の後輩が梓ヒカリだった。
細いフレームの眼鏡、明るい笑顔、屈託なく寄り添ってくる距離感、自分の不甲斐なさを口にするたびに否定せず全部受け止めてくれるあの柔らかい声に、何度心が緩みそうになったかわからない。
勘違いするな、誰にでも優しい子なんだと言い聞かせながらも、二人きりのときに少しだけ顔を近づけてくる梓さんの仕草がどうしても頭から離れなかった。







「全部受け止めてあげるから、いっぱい射精してよ」、眼鏡を外した顔で囁かれたら終わりだった
眼鏡を外した梓ヒカリの顔は想像より何倍も色っぽく、張りのある丸い乳房と柔らかく膨らんだ尻が惜しげもなく晒されたとき、女性不信がどうとか言っていた自分が嘘みたいに消えた。
先輩の精子が欲しいと真顔で囁きながら腰を落としてくる騎乗位、眼鏡姿のまま舌を絡めてくる濃密なキス、立ちバックで組み敷かれながら顔を歪めて喘ぐあの表情、どれも全肯定の言葉を囁いてくれたあの後輩と同じ顔だった。
数日間にわたって精子を搾り取られ続けた男の心と体が、もう二度と元には戻れないほど深く溶けていった。

