善場まみ(茉城まみ)(ぜんばまみましろまみ)が出演した「性的痛風」シリーズの122分作品です。



敏感注意性的痛風お姉さん 善場まみ
風が吹いても気持ちいい、触れれば即イく、その体はもう自分でコントロールできなかった
体のどこかがおかしい、そう感じて訪れたクリニックで下された診断が「性的痛風」だった。
善場まみの体は全身の感度が異常なまでに跳ね上がり、椅子に座れば尻がジンジンとイき、歩くたびに足の裏から快感が走り抜ける。
服を脱ごうとすれば生地が肌を掠る摩擦だけで声が漏れ、ピンク色のパジャマをはだけようとした瞬間にも口が開いてしまう。
そのうるんだ目と舌を伸ばした濡れた表情が、この体の異常さをすべて物語っていた。
緊急入院を告げられた善場まみは、白くきめ細かい肌と柔らかく揺れるバストを持つ体を白衣の男たちの前に晒すことになった。







舌から背中まで、全身隅々をテストされ続けてイくだけの毎日が始まった
診察と称して舌先を舐められればビクッと腰が跳ね、乳首に触れられると喉の奥から声が絞り出される。
クリトリスへの刺激では両足をつっぱって叫ぶように達し、膣内の検査では白い病室のベッドの上で背中を反らせてイきっぱなしになった。
髪をつかまれ後ろから突かれればうるんだ目を剥いて口から涎が垂れ、騎乗で腰を落とすたびに自分でも止められない絶頂が連鎖する。
疲れ果ててベッドに横たわれば背中がシーツに触れただけで達してしまう、そんな体になってしまった善場まみが行き着いた先はイくことしかできない毎日で、その終わりはまだ誰にも見えていない。

