


むっちり爆乳デカ尻義妹がメンズエステ嬢だった…カラダも性欲も規格外!肉厚ジューシーで圧倒的な抱きごこち デカ乳×デカ尻×デカ乳輪 西村ニーナ
ずっとドキドキしていた嫁の妹が、施術台の向こうに立っていた
ブルーのノースリーブがはち切れそうなほどの胸の膨らみを抱えて玄関に現れた西村ニーナは、嫁の妹として会うたびに理性を試してくる存在だった。
色気が服を着て歩いているような丸みのある肉体、タイトなミニスカートに押し込まれた重そうな尻、普通に会話しているだけで視線がそこに吸い寄せられてしまう日々が続いていた。
そのニーナがメンズエステで働いていたと知ったのは完全に偶然で、お互いに固まったあの数秒が長すぎる前置きの終わりだった。
エステ制服のニットから谷間がこぼれ落ちそうな状態で施術台に覆いかぶさってくるニーナの顔には、どこか悪戯っぽい笑みが浮かんでいた。

















デカ乳輪ごと顔に押しつけられ、むっちりヌルヌルの肉に包まれて果てた
お義兄さんだからと特別扱いを宣言したニーナの巨乳は、服を脱いだ瞬間に想像をはるかに超えた規格外の質量で目の前に解き放たれた。
広い面積を誇る濃いめの乳輪、自重でたわみながらも張りを保つ白い肉の塊、それが顔面に押しつけられてくる窒息寸前の快楽は脳の回路をまともに機能させてくれない。
ぬるついたむっちり肉でチ●ポを挟み込むパイズリは先端まで完全に埋まってしまうほどの圧倒的な包容力で、抜け出す気にもなれなかった。
最後はその柔らかい肉の奥深くに叩き込んで、ニーナの中にたっぷりと出し切った余韻がいつまでも続いた。

