


巨根暗示~粗チンをバカにする失礼女への報復~ 小花のん
見下してきたその目が、暗示ひとつでうっとりに変わった
ツヤのある長い黒髪と大きな瞳、口を半開きにしてこちらを見上げるその顔で散々バカにしてきた小花のんに、ある日ひとつの暗示をかけた。
目に映るそれが規格外の極太巨根に見えて、しかも挿れるたびに時間を追うごとにどんどん大きく感じるようになるという暗示を。
暗示が入った瞬間から顔つきが変わり、さっきまで鼻で笑っていた口が「…大きい」と吐息混じりに零れた。
たわわに実った重い乳房と、張りのある肉感的な肉体を持つのんの目が、初めてこちらを「見上げる」目になった瞬間だった。







濡れた巨乳を揺らしながら騎乗して「もう無理」と叫ぶまで、報復は続いた
シャワーで濡れた肌に水滴を滑らせながら跨り、腰を落とすたびに暗示の効果が増して顔が崩れていく。
ぷりぷりとした大きな尻を突き上げるバックでは太ももを震わせながら声を上げ、仰向けで脚を開いた正常位では感じすぎて眉を寄せ涙目になった。
冷え切っていた関係で散々こちらを見下してきた傲慢さの欠片もなく、ただ快楽に溺れてヒイヒイ鳴くだけになったのんが最後に絞り出した言葉は「もう無理」だった。
見下していたあの目が完全に白目に変わるまで、報復のピストンは止まらなかった。

