宮城りえ(みやぎりえ)が出演した「裏垢男子のハメ撮り」シリーズの64分作品です。



エリ 裏垢男子のハメ撮り 宮城りえ
裏垢のハメ撮り動画を観て自分から連絡してきた、清楚な顔の奥に滲むドスケベ
裏垢でハメ撮り動画を流していたら、自分から出たいと連絡してきた女がいた。
名前はエリ、宮城りえ。
細身のスレンダーな体つきに、パッと見は清楚な印象を与える顔立ちなのに、目の奥にじっとりと滲むフェロモンが隠しきれていない。
カメラを向けると最初は少し恥ずかしそうに視線を逸らしていたが、キスした瞬間に何かのスイッチが入ったらしく、みるみる目つきが淫らに変わっていった。
服をまくり上げると白いレースのブラからこぼれ落ちそうな胸が現れ、小ぶりながら感度の鋭い乳首に触れると声が漏れた。
パンティの布地を押しのけて指を滑り込ませれば、あっという間にぐちゃぐちゃになった蜜が指に絡みついてきて、腰が勝手に揺れ始めた。
「すごい、気持ちいい、ヤバイ、イッちゃいそう」そう言いながら白いパンティを濡らして震える姿が、この女の本性だった。

















ヒモパンをずらしたまま挿入して、中出しして、それでもまだ足りなかった
挑発的な目つきで乳首に舌を這わせてきたかと思えば、そのまま腹を伝い降りてチ○ポを口に含んでベロベロと舐め上げてくる。
渡したブラジリアンビキニを当然のように身につけて仁王立ちのままフェラをする姿は、清楚な顔との落差がたまらない。
ヒモパンを横にずらしたまま腰を引き寄せて挿入すると大きな嬌声が上がり、正常位から対面座位、騎乗位、背面騎乗位と体位を変えるたびに白くて丸い尻とアナルがカメラに晒されながら結合部がぐちゃぐちゃに濡れた音を立て続けた。
最後は高速ピストンで膣奥に中出しすると「めっちゃ熱い」と恍惚とした顔でマン汁と白濁液を垂らし、それでもまだ物足りなさそうに自分の手でクリを弄り始めた。
電マを渡せば布団を濡らすほど溢れさせながらイキ、落ち着いた頃に目の前に差し出したチ○ポに嬉しそうに食いついてフェラで2発目まで搾り取った。
「次はカメラなしでしよ」と笑ったその顔が、裏垢に転がっている現実だった。





















