小栗操(おぐりみさお)が出演した「玄関で不倫」シリーズの109分作品です。



旦那を見送った直後の奥様と、火照ったカラダを貪り合う玄関不倫。 小栗操
旦那が消えた朝、チャイムが鳴るたびに操の体は正直だった
夫が玄関を出て数分も経たないうちにチャイムが鳴り、扉を開ければそこに彼が立っている。
白いリブトップスの上から盛り上がる重量感のある乳房、キュッと締まったウエストから丸みを帯びた腰のライン、隣に住む大学生の目がそこに吸い寄せられるのは避けようがなかった。
玄関という境界線の上でたった3分間だけ互いの体を求め合い、それ以上は踏み込まないという暗黙のルールが二人の間にあった。
夜、夫に抱かれても頭の中は彼のことで埋まり、操は自分がどこに向かっているかを薄々わかりながら、それでも朝が来るたびに扉を開けてしまう。












壁に手をつき、爆乳を揺らしながら、操は中出しを求めた
ある朝ついに玄関の外から中へ引きずり込まれ、白いトップスをまくり上げられた瞬間に乳首が立った爆乳がぶるんと零れ落ちた。
廊下の壁に両手をつかせられ、むちっとした白い尻を後ろから鷲掴みにされながら激しく突かれる操の口からは止めようのない声が漏れ続けた。
上目遣いで舌を伸ばして舐め上げるあの顔が快楽に歪み、玄関先の3分が部屋の奥まで侵食していく。
踏み込んだら壊れると知っていながら、操は深く受け入れながら中に出すよう求めてしまった。
その余韻は夜の夫婦の寝室まで静かに尾を引いていた。

