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初撮り五十路妻ドキュメント 光原ほのか

エロ漫画を描いているうちに、52歳の体に火がついてしまった

結婚25年、息子の独立を機に仕事も辞めて趣味の漫画に没頭する日々を送っていた光原ほのか52歳。

過去の性体験を作品に落とし込んだらプチバズりしてしまったことをきっかけに、若い頃に血沸き肉躍っていたあの感覚が五十路の体に静かに蘇ってきた。

ツイードのセットアップに包まれた体は一見どこにでもいる上品な専業主婦そのもので、柔らかく微笑む顔立ちも知的で落ち着いている。

だがその生地の下に押し込められているGカップの重い乳房と、ストッキングをずり下ろした先に現れるぽってりと肉の盛った尻が、この女の中にどれだけ獣が眠っているかを静かに語っていた。

またあの頃みたいに性に溺れたい、せっかくなら漫画のネタにもしてやろう、そんな下心を持ってやってきたほのかが最初のキスで口を大きく開けて舌を絡ませた瞬間、もうネタ集めの余裕なんてどこにもなかった。

漫画のネタのつもりが、10年ぶりの快感に脚が止まらなくなった

指で乳首をつままれると張りのあるGカップがぶるりと揺れ、10年ぶりに他人の手に触れられた体がみるみる正直になっていく。

仰向けに寝転がって両脚を大きく左右に広げたほのかの顔はすでに漫画家の顔ではなく、快楽に溺れた五十路の女の顔だった。

夫との夜にはもうなかったあの沸点の高さ、若い頃に知っていたくせに長い年月をかけて忘れかけていた感覚が体の奥から次々と引きずり出されていく。

ネタにしようと冷静でいるつもりだったはずが、気づけば自分が一番リアルな体験の真っ只中にいた。

この日のことを漫画に描けるかどうかは、ほのか自身にもまだわからない。

初撮り五十路妻ドキュメント 光原ほのか

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三国紗英(みくにさえ)が出演した「初撮り五十路妻ドキュメント」シリーズの126分作品です。

初撮り五十路妻ドキュメント 三国紗英

普通のセックスがしたいだけなのに、脚フェチ・女装・赤ちゃんプレイの道具にされ続けた20年

ショートカットが似合う品のある顔立ちと、ベージュのブラに収まりきれないほど豊かに垂れた乳房、柔らかく丸みを帯びた腰回りに肉厚な太もも、56歳の三国紗英が纏う女の色気は隠しようがない。

結婚31年、三人の子を産んだ母でありながら夫との夜の営みが途絶えて20年以上、足りない部分をアプリで出会った男たちで補い続けてきた。

しかしその経験の数々はほとんど紗英にとって満足のいくものではなかった。

前戯もろくにせず自分の性癖を一方的に消化しようとする男たちに何度もうんざりして、それでも諦めきれなかったのは互いに夢中で貪り合うような、ただそれだけの情熱的なセックスへの渇望だった。

ベージュのショーツが濡れて透け、56歳の肉体が求めていたものをついに受け取った

丁寧に時間をかけた口づけで乳房を揉みしだかれ、目を細めて唇を開く紗英の顔はすでに別人のようだった。

ベージュのレースショーツがぐっしょりと濡れて股間に張り付き、滲んだ染みがそのまま紗英の本音を代弁していた。

豊かな乳を揺らしながら腰を沈め、求め合う体温の中で紗英が上げる声は抑えることをとうに諦めていた。

自分本位な男たちの相手をしながら心のどこかで守り続けていたものが、ここでようやく解き放たれていく。

20年分の渇きを埋めるように腰を動かす56歳の顔には、気品と獣の両方が同居していた。

初撮り五十路妻ドキュメント 三国紗英

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