高園ゆり子、サッカークラブ全員を相手にしてきた熟女風俗嬢すずかさんの上品な顔と下品な舌使いと白く柔らかい巨乳が今日も男を狂わせる
高園ゆり子(三雲ゆり子)(たかぞのゆりこ(みくもゆりこ))が出演した「熟女風俗紀行」シリーズの74分作品です。



上品で下品な熟女風俗嬢 すずかさん(高園ゆり子)
黒ワンピースで颯爽と現れた上品な熟女が、脱いだら別の顔を持っていた
黒のワンピースをしっとりと着こなし、手を膝に揃えてソファに腰かけるすずかさんこと高園ゆり子の第一印象はどこか品があって落ち着いた熟女だ。
しかしこの女、サッカークラブのチームメンバー全員を股の下に収めてきた実績を持つ強者で、年を重ねるにつれて性欲は衰えるどころかむしろ上向いているという。
白くたっぷりと実った巨乳と、柔らかく広がる尻の丸み、そのギャップが男の理性を静かに溶かしていく。







濡れた巨乳を垂らしながら舐め上げる舌が、経験値の高さを黙って証明した
バスタブの中で白い肉体を濡らしながら跨り、水滴をしたたらせた巨乳を揺らしてちんちんをねっとりと舐め上げるすずかさんの顔は、もう最初の上品さなんて欠片もなかった。
背後から差し込まれる角度で丸く盛り上がる尻が揺れ、快楽を貪る表情が積み重ねた経験の深さをそのまま語っていた。
上品さと下品さが一人の女の中でこれほど同居しているのを、男はただ受け止めるしかない。

