武田怜香、PTAで仲良くなった近所のシンママのデカBODYにヤバい予感がして家に上がったらバレたら人生終了の中出しSEXになった
武田怜香(たけだれいか)の113分作品です。



エロすぎシンママのデカBODY!バレたら人生終了、PTA で仲良くなった近所の人妻と中出しSEX 武田怜香
イチゴをもらってくれという言葉に乗っただけのはずが、あの尻がずっと頭から離れなかった
育メンパパとしてPTAでも顔が広く、ママたちからも人気のある俺が休日のランニング中に武田怜香とばったり出くわした。
白いトップスから盛り上がる胸の膨らみ、タイトスカートの上からでもわかるぷりんぷりんと弾む肉尻、どこからどう見てもエロすぎるデカBODYを持つシンママがにこやかに「よかったら休憩がてらうちにいらっしゃらない?」と誘ってきた。
息子コウタの同級生の家に1人で上がっていいものかという良識は、あの尻の揺れを目の当たりにした瞬間にほとんど機能を失っていた。
イチゴをもらうだけ、それだけだと自分に言い聞かせながら玄関をくぐったが、部屋に通された武田さんは静かな声で「私、寂しくって…」とつぶやいた。

















今だけでいいから私の事抱いてと言った唇が、舌をからめてくるまで一秒もかからなかった
「今だけでいいから、私の事抱いて」という言葉と同時にねちゅっと舌を絡ませてくるキスに、理性ごと持っていかれた。
ブラのレースからあふれ出しそうな爆乳を鷲掴みにすると「あっ」と甘い声が漏れて、「この事は絶対誰にも言わないで下さい!」という囁きがさらに背徳感を煽る。
PTAで笑顔を振りまくあの武田さんが、白いトップスをはだけてピンクのブラをずらし、たわわな乳房を揺らしながら腰を沈めてくる光景はバレたら人生終了とわかっていても止まれなかった。
近所の人妻の柔らかい肉体に奥まで突き刺さって、そのまま中出しする背徳感と快感が混ざり合ったまま、あの日の午後は終わった。


