竹内まゆり、連日クレームを入れてきた生意気な援デリ女子校生の粗悪なアナルに鬱憤を全部ぶち込んでアナル脳イキ3穴ペットに理解らせるまで
竹内まゆり(たけうちまゆり)が出演した「肛門セミナー」シリーズの64分作品です。



【尻穴中毒J系ペット】肛門セミナー マンションオーナーの生意気女子●生をチ●ポで理解らせアナル脳イキSEX教育 竹内まゆり
援デリで呼んだら最上階のクレーム娘だった、その瞬間から理解らせ教育が始まった
連日理不尽なクレームをぶつけてくる最上階の女子校生への鬱憤を晴らそうと援デリで適当なJ系を呼んだら、まさかの本人・竹内まゆりが現れた。
目隠しをされた状態でも生意気さを隠しきれないその顔、白いブラウスのボタンを外されて晒されたこぶりながら形のいい乳、薄茶色の乳首まで、今まで散々やられた恨みをどこに返してやろうかと考えたとき答えはひとつだった。
頭を布団に押しつけられ、制服のまま尻を高く晒した格好で羞恥に震えるまゆりのアナルに指を押し込むと、粗悪でキツく締まった穴がじわじわと開いていく。
わめいて懇願しても、こちらは今まで積もった鬱憤を全部ここで解消するつもりでいた。











アナル脳イキで涙目になっても体は快感を隠せず、3穴まとめて道具として使い倒した
制服を剥ぎ取られて細い胴と張りのある乳を晒したまま2本のチンポに前後から貫かれ、マンコとアナルを同時に犯される3Pで竹内まゆりの生意気な顔が崩れ始める。
首を絞められながら口にもチンポを押し込まれ、3穴すべてを塞がれた状態でアナルがメリメリと広がるたびに泣き叫ぶ声が艶に変わっていった。
絶望して涙をこぼしながら懇願しても、体だけは正直に快感を吸収してアナル脳イキを繰り返す無様な姿は、あのクレームの日々への最高の回答だった。
舌を絡ませ口内に唾液を垂らされ、尻穴中毒のペットとして完全に使い倒されたまゆりの濡れた瞳が、まだ頭から離れない。



