竹内有紀、兄嫁にオナニーを見つかってから射精管理が始まった、皮ごと亀頭を擦り上げる手コキ寸止めJOIで膣内までコントロールされるまで
竹内有紀(たけうちゆき)が出演した「皮オナサポート」シリーズの128分作品です。



おま○こ射精が億劫になるほどの手コキ快楽。敏感な亀頭を皮ごと擦って射精へ導くズリシコ皮オナJOI 竹内有紀
隠れてオナニーしていたのがバレた日から、ユキさんに射精を握られた
一緒に暮らす兄の嫁・ユキに毎日ドキドキしていた、その気持ちがこんな形で爆発するとは思ってもいなかった。
隠れてこっそりオナニーしているところを竹内有紀にあっさり見つかってしまい、それからというもの兄に隠れてこっそり射精管理される生活が始まった。
ショートの黒髪と二重の涼しげな目元、グリーンのニットから覗く豊かな胸の谷間、ベッドの脇に膝をついた兄嫁がニヤリと笑いながらこちらに手を伸ばしてくる主観の絵がすでに限界で、皮ごとゆっくりと亀頭を包み込むように擦られると、おまんこに射精したい衝動がどうしようもなく膨れ上がる。
寸止め・カウントダウンを耳元で囁きながら竹内有紀は楽しそうにペニスを弄んで、こちらが情けない声を出すたびにさらに意地悪な笑顔を向けてくる。







寸止めで溜まりに溜まった精液が、兄嫁の膣内へ全部吐き出された
赤いランジェリーで横になりながら舌を出して煽る顔、裸でペニスを両手で包み込みながら上目遣いで「まだダメ」と告げる声、射精させてくれない快楽を繰り返すうちに亀頭は限界まで充血して皮を擦られるだけで腰が砕けそうになる。
散々じらされ溜め込まされた末に、竹内有紀の膣内へ中出しするところまでコントロールされてしまう。
兄への背徳感ごと全部飲み込んだ兄嫁の膣に精液を吐き出した瞬間、おまんこへの射精がこんなにも気持ちいいことを思い知らされた。


