田中ねね、パイズリまでなら浮気じゃないと言い訳しながら毎晩Iカップ巨乳で隣人を挟み込み自ら境界を壊してSEXに持ち込んだ小悪魔妻
田中ねね(たなかねね)の141分作品です。



「パイズリまでなら浮気じゃないよね」押しに弱そうな草食隣人さんを誘惑し毎晩挟んで誘いSEXにもちこむ Iカップ巨乳奥さん 田中ねね
「浮気じゃないですよね」の言い訳を武器に、ねねは少しずつ隣人を手中に収めていった
結婚4年目、細かいことで夫への不満が積もり始めた頃、田中ねねは隣の部屋に住む草食系の男の部屋に手土産を持って上がり込んだ。
ブロンドヘアに色白の肌、そして薄いキャミソールからでも隠しきれないIカップの重たい乳房を揺らしながら夫の愚痴を口にする小悪魔な奥さんに、男が警戒心を持てるわけがない。
「胸だけなら浮気にならないですよね」と唐突に切り出したねねに戸惑う男を、大きく盛り上がった双丘でそのまま言いくるめた。







毎晩パイズリで慣らされた男は、ねねが境界を壊した夜に一切抵抗できなかった
翌日も、またその翌日も「不満を聞いてくれますか」と愚らしい顔で現れては、オイルで濡れ光るIカップを惜しみなく差し出して男のモノを挟み込む。
柔らかく重力に引っ張られる乳肉が根元まで飲み込んでいく光景を毎晩見せられた男に、抵抗できる理性はもう残っていなかった。
「浮気しちゃいませんか」と自分から境界を壊したねねが脚を開いた瞬間、積み上げてきた言い訳ごと全部崩れ落ちた。
夫への不満だったのか、それとも最初からこの夜が目的だったのか、ねねの微笑みだけが答えを知っている。
