谷村凪咲、ピタパン越しにデカ尻を主張するパワハラ人妻上司の膣奥を残業のたびに中出しし続けたら孕むまで求めてきた
谷村凪咲(たにむらなぎさ)の156分作品です。



パワハラむっちり人妻女上司の肉感デカ尻に我慢できずNTR即ハメで膣奥イキさせまくったら… 数年ぶりの生挿入で絶倫性欲に火がつき痙攣膣締めで孕むまで何度も中出しさせられた。谷村凪咲
パワハラしてくる上司のデカ尻が、どうしても頭から離れなかった
毎日仕事中に細かいことでネチネチと詰めてくる谷村凪咲が、それでも我慢できるのは超絶美人でしかもそのデカ尻が凶悪すぎるからだった。
ピタピタの白いパンツスーツがパツパツに張り付いた肉厚の巨尻、書類を取ろうと屈んだ拍子に布地が限界まで引き伸ばされて浮かび上がる尻の丸みと下着のライン、もう限界だった。
残業で二人きりになったオフィスで、その巨尻にデカチンをねじ込む即ハメが始まった。
棚に手をついてヒールのまま腰を突き出した格好でパンツを膝まで引き下ろされ、後ろからガツガツと膣奥まで突き上げられるたびにパワハラ上司の顔が崩れていく。









数年ぶりの生挿入で火がついた人妻が、今度は自分からデカチンを求めてきた
子宮に向かって精子をぶっかける中出しで膣奥イキを知ってしまった谷村さんは、旦那より硬くて大きいデカチンの虜になった。
それからは残業のたびに自分から腰を振り、肉厚の巨尻でケツ圧ピストンをかけながらザーメンを搾り取りにくる始末で、痙攣しながら膣をきつく締め上げて離さない。
孕むまで何度でも中出しさせる気でいるあの目が、たまらなかった。



