寺崎恭代、小料理屋の女将が常連おじさまの肉棒を舌でねっとり転がし不貞まみれの48歳人妻が初撮りで中出しされるまで
寺崎恭代(てらさきやすよ)が出演した「初撮り人妻ドキュメント」シリーズの126分作品です。



初撮り人妻ドキュメント 寺崎恭代
店を守るための営業のつもりが、気づけば不貞セックスに溺れていた
パールのピアスを揺らしながら常連客に愛想を振りまく寺崎恭代、48歳。
結婚19年目、一児の母にして小料理屋の女将というその立場で、店の経営を支えているのが鼻の下を伸ばして通い続けるおじさまたちだった。
最初は客を繋ぎとめたいという下心だけで始めた不貞だったが、恭代自身が相当なスケベで、夫のいない時間に重ねるたびにやめられなくなっていった。
目を細めて舌を絡ませるキスの顔がすでに女将の顔ではなく、指輪をはめたままちんちんをしっかり両手で握って口に含む姿に、清楚な外見の奥に眠っていた本性がにじみ出ている。








初撮りのカメラの前で白い肌をさらけ出し、常連に中出しされた
常連客に「AVに出るところを見たい」と言われて断れなかった、いや断らなかった恭代が白い肌をカメラの前にさらした。
小ぶりながら形のいい乳房、熟れた柔らかい腹から腰のライン、脚を開いて奥まで受け入れながら眉を寄せてしがみつく姿は、19年連れ添った夫には絶対に見せたことのない顔だった。
ピストンのたびに口が開き、背中に爪を立てて離さない。
不貞に大ハマりした48歳人妻のマ●コに精液を流し込まれたその瞬間、女将の看板の裏に隠れていたものが全部出てしまった。

