八尋智香、完熟F乳と剛毛ジャングルを持つ五十路妻がエロス完全開花の第三章でさらなるハードプレイに躰ごと溺れていく
八尋智香(やひろともか)が出演した「初撮り五十路妻、みたび。」シリーズの123分作品です。



初撮り五十路妻ドキュメント第三章 八尋智香
二度の撮影で目覚めたエロ女の才能が、三度目でとうとう完全体になった
初撮りで潮吹きもオモチャもクンニも初体験し、二度目で3P連続中出しに挑んだ八尋智香が、ドキュメント最終章となる三度目の撮影に臨む。
セーターをめくり上げた瞬間にどっしりとこぼれ落ちる完熟Fカップの重量感、大きく色の濃い乳首が男の手のひらに押し込まれながら形を変える様は、52年分の女体が凝縮されたような迫力がある。
下着を脱げば剛毛がジャングルのように茂る濃いマン毛が惜しげもなく晒され、二人の男に左右から乳を揉みしだかれながら舌を絡め合わせるキスに口が開いていく智香の顔には、初撮り当時の戸惑いはもうどこにもない。








完全体となった艶姿が、最終章で躰の奥まで暴かれていく
ちんちんを両手で包み込んで乳の谷間に押し当てながら口でも扱く智香の表情に、開花しきったエロ女の顔が滲んでいる。
剛毛の奥の濡れたマンコに指を差し込まれ仰向けで脚を開いたまま快感に顔を歪める姿は、封印されていた五十路の性がついに完全に解き放たれた証だった。
三度重ねるごとに大きくなっていく喘ぎ声と、ハードプレイのたびに変わっていく智香の顔の続きが、このドキュメント最終章には詰まっている。

