八尋智香、53歳・専業主婦30年・初クンニ、ボーボー剛毛マン毛に隠された未開発の蜜壺がはじめて舌で暴かれるまで
八尋智香(やひろともか)が出演した「初撮り五十路妻ドキュメント」シリーズの149分作品です。



初撮り五十路妻ドキュメント 八尋智香
53歳の専業主婦が、誰にも舐めてもらえなかった秘所を初めて晒す覚悟を決めた
三児を育て上げ専業主婦歴30年、夫婦の営みが途絶えて久しい八尋智香53歳が、グレーのニットワンピース越しにも押し出してくる重厚なFカップの谷間を揺らしながらカメラの前に座った。
透き通るような白い肌、豊かに実った乳房、浅黒く大きく育った乳輪、そして下着からはみ出さんばかりに黒々と茂るボーボーの剛毛。
彼氏も夫も、誰一人として舌を這わせてくれなかった蜜壺がその奥に隠されている。
「このまま女として終わってしまう前に」という言葉に迷いはなかったが、十数年ぶりに男と向き合った智香の指先は小刻みに震えていた。








53年間誰も知らなかった場所に舌が触れた瞬間、智香の体が別人になった
ニットを脱がされ、ブラを外され、重さのある白い乳房が揺れながら零れ落ちる。
剛毛をかき分けて顔を埋める男の頭を前に、智香はどうしていいかわからない表情のまま腰を震わせた。
生まれて初めて蜜壺に舌が触れた瞬間の声は、53年分の我慢が溶けたような響きがあった。
十数年ぶりのセックスで全身を使って感じる智香の姿は、Fカップを揺らし剛毛の奥を濡らしながら、ずっと眠ったままだった女の部分が一気に目を覚ましていく様そのものだった。
あの震えていた指先が何を掴んでいたか、最後まで見届けてほしい。



