和泉絹江、セックスが大好きな172cm長身還暦妻が週イチでは足りない飢えた肉体を晒して40年超のセックス歴が弾けた
和泉絹江(いずみきぬえ)が出演した「初撮り六十路妻ドキュメント」シリーズの126分作品です。



初撮り六十路妻ドキュメント 和泉絹江
還暦には到底見えない長身スレンダーの色香が、週イチでは足りないと正直に言った
172cmの長身にすっきりと引き締まったボディライン、健康的な艶のある肌と隠しきれない色気をまとった和泉絹江は60歳の二児の母だ。
結婚35年、大手企業で事務スタッフとして働きながら夫婦生活を続けてきたが、年上の夫では週イチが限界で、もっと求めたい身体の火照りをずっと持て余してきた。
「セックスが大好きだから」と笑顔で話すその口元に、40年以上かけて磨かれた淫らさがにじんでいる。
ショートヘアの似合う上品な顔立ちは、脱いだ瞬間に想像を裏切る薄い胸板と細い腰骨、長い脚のスレンダーな裸体を隠していた。








欲求不満を溜め込んできた細い身体が、腰を振るたびに還暦の貪欲さを剥き出しにした
仰向けに脚を開いて指を受け入れる顔は、もう上品な奥さんの面影を手放していた。
薄い胸の小ぶりな乳首が立ち、細く張りのある腰が快感に合わせてわずかに浮く。
骨っぽさと柔らかさが混在する60歳の裸体が、40年以上セックスを愛し続けてきた身体の正直な記憶を見せてくれる。
騎乗位で細い上体を反らせて腰を使うシーンでは、長い脚と滑らかな腹部のラインが剥き出しになり、夫では埋められなかった空白を自分で埋めにいく姿がそこにあった。
足りない分を取り戻すように動き続ける還暦妻の腰の先に、まだ誰も見ていない絹江がいる。



