桃井葵、前回は縮こまっていた46歳Gカップ熟妻が後悔しないと覚悟を決めて他人棒3Pに挑み大量潮吹きしながら全力で気持ちよくなるまで
桃井葵(ももいあおい)が出演した「初撮り人妻、ふたたび。」シリーズの122分作品です。



初撮り人妻ドキュメント第二章 桃井葵
前回は恥ずかしくて縮こまっていた、その続きを全力でやりにきた
ショートカットの似合う色白の顔に、重力に逆らえない柔らかさで垂れ下がるGカップの乳房、触れるたびにぐにゅりと形を変える白い柔肉ボディ、それが桃井葵46歳の全身だった。
前回のカメラの前では恥ずかしさで縮こまってしまったと自分でも認めながら、それでも再びここに戻ってきたのは後悔したくないという強い気持ちがあったからで、夫以外の男を知らないまま50代を迎えることへの焦りと欲望が入り混じった顔で「全力で気持ちよくなりたい」と口にした。
パンツ一枚の状態で男の手に乳首を舐められ、白いショーツの股間を直接触られると口が開いて目が細くなっていく、その反応の素直さがこの奥さんの全てを物語っていた。








二本の他人棒に挟まれたGカップ熟妻が、潮を撒き散らしながら壊れていった
オイルで全身をぬめらせた状態で四つの手にGカップを鷲掴みにされ、両の乳首を同時に指で押しつぶされる桃井葵の顔は快楽と羞恥の区別がもうついていなかった。
背中を反らせて逆さになった体勢でずぶずぶと突き上げられながら垂れた乳房を揺らし、騎乗位で腰を沈めるたびに口から漏れる声が止まらない、感度の高いオマンコからはとめどなく潮が噴き出して白い肌をぬらしていった。
前回縮こまっていた奥さんがここまで乱れるとは誰も想像できなかったはずで、覚悟を決めた人妻の快楽への振り切り方は、一度見たら忘れられない。



