渡辺紗羽、一度目で覚えた快感が忘れられず自分から戻ってきた43歳人妻が恥じらいを捨てて熟れた肉体を二度目の不貞に捧げるまで
渡辺紗羽(わたなべさわ)が出演した「初撮り人妻、ふたたび。」シリーズの140分作品です。



初撮り人妻ドキュメント第二章 渡辺紗羽
一度カメラの前で濡れてしまった人妻が、もっと深い快感を求めて自ら戻ってきた
ショートカットが清潔感と色気を同時に醸し出す43歳の渡辺紗羽は、前回の撮影でカメラに向けて熟れた肉体を晒した人妻だ。
見られているだけで蜜があふれ出してしまったあの感覚が、日常生活を送る中でも頭から消えなかった。
左手の薬指に指輪をはめたまま、もう一度あの場所に来てしまったということが、すでに紗羽の中で何かが決定的に変わってしまっていることを示している。
ピンクのレースブラに包まれた豊かな胸、ゆったりしたニットの下に隠された柔らかな曲線美、スカートの裾に忍び込む手を恥じらいながらも拒めない表情が、この人妻の本質を露わにしていた。








恥じらいは残ったまま、それでも口を開けてしゃぶりにいった
目を閉じて唇を重ねるキスの甘さからはじまり、上半身を脱がされ、スカートをたくし上げられ、やがて全部を晒した紗羽は今度こそ自分から腰を使いにいった。
ショートヘアをかすかに揺らしながら根元まで咥え込み、唾液を糸引かせながら見上げる目線が前回とはまるで違う色をしていた。
恥じらいはまだ残っているのに、身体はもう止まれなくなっている。
一度目に知ってしまったあのエクスタシーを、二度目は自分から全力で迎えにいった人妻の顔が、この先ずっと忘れられない。



