寺島志保、夫とのレスを乳首オナニーで凌ぐぽっちゃり義母が引きこもり義息子に弱みを握られリビングで乳輪を執拗に狂わされ自ら肉棒を求めるまでのメス堕ち近親相姦
寺島志保(てらしましほ)の122分作品です。



「母さん、乳首敏感だよね?」夫とのレスを脱衣所オナニーで慰める義母が、連れ子に弱みを握られリビングで強引に乳首を狂わされる禁断のメス堕ち近親相姦 寺島志保
脱衣所の壁に背を預け、あの重い乳を自分で揉んでいた
再婚して5年、夫とのセックスレスが続く志保の秘密の時間は脱衣所での乳首オナニーだった。
壁に背をあずけ、たわわに垂れ下がる重い巨乳を両手で抱えて乳首を指でこねる姿を、引きこもりニートの義息子に覗かれていた。
「母さん、乳首敏感だよね?」その一言が志保の逃げ場を奪い、夫の外出を待ってリビングに押し倒される。
ショートヘアの似合う柔らかそうな顔立ちと、ブラから今にもこぼれ落ちそうな乳房のギャップが凄まじく、息子の手が大きな乳輪の縁をなぞるたびに志保の口がだらしなく開いていく。

















乳輪を舐め回されるたびに理性が溶けて、最後は自分から求めた
執拗な乳輪責めで全身の力が抜けていく志保は、舌を出したまま我慢できない顔で喘ぎ、ぽっちゃりした柔らかい肉体をリビングのソファで好き放題に弄ばれる。
充血して硬く尖った乳首を吸われるたびに腰が浮き、ぐちゃぐちゃに濡れたマ●コはもう触れられるのを待てない状態になっていた。
義息子の肉棒を自分から握り、結婚指輪をはめたまま腰を落としていく志保の顔には、夫への後ろめたさよりも快楽に溺れた淫乱な表情だけが残っていた。
禁断を越えた先で待っていたのは、止まれない近親相姦の沼だった。



