鳥羽いく、まだ3作目なのにアナル処女喪失、牛乳浣腸で腸内ぽっかり丸見えになった元引きこもり喪女の白い尻に連続AtoMとザーメン発射まで
鳥羽いく(とばいく)の296分作品です。



肛門処女の元引きこもり喪女がアナル解禁 腸内ぽっかり丸見え 鳥羽いく(20)
黄色いパーカーにボーダーショーツ、その白くて丸い尻の奥に手つかずのアナル処女が眠っていた
黒髪ポニーテールに童顔、黄色いパーカーからのぞく細い腰とボーダー柄のショーツに包まれたむっちりとした丸尻、引きこもり生活で外の世界をほとんど知らないまま20歳になった鳥羽いくのデビュー作が大ヒットを記録したのも納得の、手つかず感あふれる純朴な肉体がある。
まだキャリア3作目、それなのにアナル処女喪失という大仕事が待ち受けていたのは家族が誰もいない実家の中で、リビングも台所も床も全部使って恥ずかしそうに腸内を洗浄させられるところから始まっていく。
















牛乳浣腸で腸内をぶちまけた後、ぽっかり開いたケツ穴にちんぽが埋まり3穴4Pで白い尻が壊れていった
四つん這いになった白くてやわらかい尻たぶに浣腸液がぶち込まれ、床にぶちまけた後のぽっかりと開いた肛門の眺めが圧倒的で、そこに初めてちんぽが沈んでいく瞬間の顔が忘れられない。
連続AtoM、3穴同時埋め4P、ちんぽスケッチと際限なくアナルを酷使された果てに、緩んだケツ穴の中にザーメンがねじ込まれる。
あの純朴な喪女の顔が快楽に歪んでいくまでの距離が、この295分の中に全部詰まっている。



