時越芙美江、夫不在の夜に熟れた巨乳と和毛を慰め続けた母が息子の口と指に目を覚まし近親相姦の沼に堕ちるまで
時越芙美江(ときこしふみえ)が出演した「近親相姦母子熱愛」シリーズの101分作品です。
近親相姦母子熱愛 時越芙美江
単身赴任の夫を待つ夜、熟女の指が自分の体を這い回っていた
帯を解いた浴衣の下から覗く熟れた巨乳と、薄い和毛に覆われた股間に紫色の電マを押し当てて喘ぐ時越芙美江。
夫の単身赴任が始まってから毎晩のように一人で体を慰め、誰にも見せられない濡れた割れ目を指でかき回しては声を殺していた。
寂しさを紛らわすはずの自慰が、いつしか芙美江の肉体をさらに疼かせる習慣へと変わっていた。
眠る母の乳首を舐めた息子の口に、芙美江は目を覚まし拒めなかった
自慰で疲れ果てて眠りに落ちた母の布団に、息子のゴロウがそっと忍び込み大きな乳房に吸い付く。
生温かい舌が乳首を舐め上げる感触に芙美江が薄目を開けたとき、もう後戻りはできなかった。
恥毛の奥まで指を這わされ、くちゅりと蜜を鳴らす股間を晒しながら母は息子の愛撫を受け入れていく。
その日を境に、芙美江とゴロウは昼も夜も互いの体を求め合うようになった。
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